横浜アンチエイジング情報サイト
HOME>若返りメニュー

リフトアップ

メスを使用しないリフトアップ
アンチエイジング治療として、代表的な治療が顔のたるみ治療です。
たるみ治療には、フェースリフトなどの手術や、テノールによる高周波治療などがあります。

テノールという高周波治療機器を使用したリフトアップで、メスを使用しない、切らない治療です。

この最新の治療器 テノールは、サーモリバースという理論を基にした高周波を使用したたるみ治療器です。

ラジオ波(高周波)によって、組織内の電気抵抗による発熱と水分子の振動による発熱が生じます。ラジオ波によって、皮膚を越えて皮下脂肪層の熱を高めることが容易になりました。

その効果で、脂肪組織の代謝を促し、コラーゲン産生を促進させ、血行・リンパ流を改善させます。

この皮膚深部~脂肪層に加わる熱は皮下組織を 引き締める効果があり、その結果としてリフトアップが起こります。

特筆すべきは、効果が高いだけでなく、痛みがないということです。41度程度の熱ですので、ちょうど蒸しタオルを顔に当てているか、温泉に入っているような感じです。


詳しくはコチラをどうぞ
リフトアップ(しわ・たるみ)
フェイスリフトは、側頭部や髪の生え際、耳の付け根といった目立たないところにメスをいれ、シワやたるみを取るために皮膚の下にある「筋膜」を引っ張り上げ、張りを戻す手術です。
余分な皮膚や脂肪、皮下筋膜、筋肉を引っ張りあげて固定することによってシワやたるみをなくします。 シワやたるみを解消する治療の中では、最も直接的で効果の現れる治療と言えるでしょう。 大きな効果を実感したい方に向いた方法です。 ただし、外科手術ですから、身体的な負担は避けられませんし、手術料金も比較的高額です。信頼できる形成外科医の下で治療を行うのが賢明です。
以下では、リフトアップによる治療についてご説明致します。 (金額については、当サイトの監修医院である横浜FCクリニック形成外科での治療を例に上げております。)
フェイスリフト
注入療法などによってもシワ、たるみの改善は可能ですが、加齢とともに対応できなくなるのが通常です。 フェイスリフトは鼻唇溝や、たるんだ顎のライン、首のたるみなどに対して皮膚組織を引き上げて余分な皮を切り取ることで改善する、最も効果的な治療法です。
例えば、頬の下の筋膜を処置すれば、頬周辺を中心に"顔の下半分のシワ"が取れて、顎のラインがすっきりとします。 こめかみ部分を処置すれば、目尻のたるみなど"顔の上半分のたるみ"が改善されます。フェイスリフトの方法には、部分的に行なう「ミニリフト」と広い範囲に行われる「トータルフェイスリフト」があります。 皮膚のみの方法、その下のSMAS層の引き上げまで行う方法など、範囲によって組合せが可能です。 手術の切開部位は耳の前から毛の生えているこめかみの部分まで、耳の凹凸にあわせて切開するので、術後の傷痕が目立ちません。 懇切丁寧にカウンセリングを行った上で、最適な手術方法を決めて手術を行います。

価格
頬部 315,000円
側頭部(こめかみ) 262,500円
頬部~側頭部(こめかみ) 420,000円
頬部~首のたるみ 420,000円
額(皮膚切除法) 157,500円